区の子宮頸がん検診の結果と感想。全女性が妊娠を希望しているわけではない

妊活、不妊治療、悩み

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妻:ぽっ子

妻:ぽっ子

83年早生まれの35歳。約4年半の妊活・不妊治療を経て第一子を妊娠しました。不妊治療で得た経験や知識、顕微受精からの妊娠〜出産・育児について綴っていきます。

 

昨日、地元の婦人科へ区の子宮頸がん検診へ行ってきたときのこと。

 

受付を済ませソファで待っていると、予約をとっていない女性が2名立て続けに入ってきた。

 

受付がどういった内容か聞いたところ

一人目の方(小声で)

 

アフターピルを・・・

 

二人目の方

生理日をズラしたくて

 

 

狭い病院なので聞きたくなくても筒抜けだった。

 

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スクリーンショット 2016-09-02 10.52.06

 

ほんといろんな環境の女性がいますね。

 

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わたしなんて

 

精子はなるべく奥まで届けたい!

 

妊娠していないならきちんとリセットして欲しい!

 

だもんな〜。真逆やん。

このタイミングでのこの出来事に、驚いちゃった。

 

ちなみに検診担当の先生に、現在不妊治療を頑張っていて妊娠の可能性がゼロではないと伝えたところ、頸がん検査は万が一妊娠していても問題なしとのことだった。

いつもこの、「妊娠の可能性がゼロではない」ってお医者さんに伝えるのが恥ずかしいんだよなぁ。。

風邪ひいてかかった内科や結膜炎でかかった眼科や・・いろんなところで言っては、念のため妊婦さんも使える薬に変えてもらってきたけど。

 

全く問題ありませんでしたヽ(;▽;)ノ

ぽころぐ



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